人外好きもそうでなくても悪魔のエロさには逆らえない

これは魂を捧げてしまっても仕方がない。だって、エロすぎる。その存在はまさに男をたぶらかす為だけに存在しているかのように、いやらしい身体を強調させて、ハチミツのようなとろりとした甘さをもって、脳に直接塗り込むようなしっとりとした声で囁いてくる。こんなにも淫靡な存在は他にない。その囁きに比べれば、天使やそこらの良心なんてあってないようなもの。いやらしい蜜壺の中に堕ちていきたい。そう、思わされるのだ。

 

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