真面目ちゃんがハマったのはオナニーよりもアナニーだった!

COMIC BAVEL「うしろの穴の好奇心」のヒロインは、マンコを弄ることもいけないと思っている真面目な少女。しかし、一冊のエロ本からアナルを弄ることを覚えてしまった。指やモノでは足りず、本物のチンコを求める…目の前には寝ている教師が…!

先生のオチンチンが私のお尻に入ってきちゃう…これ凄いよぉ

真面目な少女が、真面目故に新たな快感にどっぷりとハマっていく。COMIC BAVEL「うしろの穴の好奇心」は、真面目少女とのギャップも楽しめる。茅ヶ崎は、黒髪ロングの前髪はパッツンで気の強そうな顔立ちである。正義感溢れる真面目ちゃんというイメージだ。そんな見た目にピッタリな風紀委員をやっている茅ヶ崎は、風紀委員ならではのモノを持っていた…そう、没収したエロ本だ!真面目ちゃんにエロ本と考えただけでも勃ちそうである…。

しかし、抜くのはまだ早い!茅ヶ崎は、その本を持ってトイレに入っていくのだ。ここでオナニーかと思いきや、アナニーだった!そう、エロ本はアナルものだったのである。マンコを弄ることもいけないと教えられてきた少女が、学校のトイレで制服姿でアナルに指を入れているのだ!さらに制汗スプーレ缶までズボズボしだしたではないか!ここが抜きどころか…だが、少女はまだまだ乱れていくぞ!

やはり本物のチンコが欲しくなってしまった茅ヶ崎は、優しい言葉をくれた先生を思い出す。ちょうど寝ている先生のチンコを取り出して勃起させたなら、準備は万端だ!あとは、そのチンコに股がり腰を沈めればいい!初めてだというのにちゃんのアナルは簡単にチンコを飲み込んでいく!モノとは比べ物にならない本物チンコに真面目ちゃんが乱れるのだ!


うしろの穴の好奇心
・作者: 平いっすい
・価格:216円


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