岡田コウ『好きで好きで、すきで』2巻をまとめたゴールドディスク

岡田コウ原作の大ヒットコミック『好きで好きで、すきで』のOVA『好きで好きで、すきで THE ANIMATION』のゴールドディスクが発売!幼さの残る可愛らしい女の子たちとの複雑な恋愛事情が美麗なアニメーションで描かれており、興奮を煽るだけでなく、考えされられるストーリーが楽しめる。

幼さ残る可愛らしい少女と…

岡田コウ原作OVA『好きで好きで、すきで』全2巻をまとめたゴールドディスクが発売決定。幼い妹が兄と一線を越え、ひたすらお互いを求め合う刹那的なストーリーが最大の特徴。快楽の淵に沈められ変貌していく妹の淫らな痴態が、幼いがゆえに背徳感満載で、後戻りできない兄妹の激しく求め合うさまが、下半身をいたく刺激する。岡田コウファン、近親相姦スキー、小さい女の子好きの人は、忘れずに購入しよう。

ピンクパイナップル公式サイト
好きで好きで、すきで THE ANIMATION ゴールドディスク

ばかあにきぃ……こんなこと、していいと……思ってんの……

このゴールドディスクでは『好きで好きで、すきで THE ANIMATION』全2巻をまとめて収録。価格もお得になっている。ツインテールの愛らしい妹・夏美が寝ている隙にエッチな悪戯をしてしまう「一枚上手」、遠く離れていてもいつもお兄ちゃんのことを思い続けている妹・亜樹と一線を越えてしまう「浮空」は、幼さ残る可愛らしい少女と濃厚エッチを楽しめる。妹の夏美が部屋に居座るせいで、満足にエロDVDすら見ることのできない兄。そこで、兄はジュースに睡眠薬を入れて夏美を眠らせてしまうことに……。眠った夏美をベッドに放置したままエロDVDを見始める兄は、ムラムラしてしまい夏美の身体をいじり出す。夏美が狸寝入りしていただけとも知らずに……!?

夏休み。ある男が数年ぶりに田舎に帰省した。その夜、男が布団の中で思い出すのは久々に会った妹・亜樹のことばかり。男が悶々としていると、亜樹が寝室に忍び込んでくる。 戸惑う男に対し、亜樹は自分の想いを告白する。断ろうとする男だったが、なんと亜樹は母親の交際相手に身体を触られ、お風呂にまで誘われているらしい。「せめて…初めては…好きな人が…」 と亜樹に言われ、男はその想いを受け入れてしまう!?

禁忌は長くは続かない……だからこそ暇を惜しんで求め合うのだ

禁忌をいったん犯してしまった2人は、ケダモノのようにお互いを求め合う。兄とか妹とかいう立場をかなぐり捨ててセックスに耽る2人に怖いものは何もない。「浮空」は、一線を越えてしまった兄妹が、母親の留守中にひたすら快楽を貪る濃厚セックスシーンに大興奮間違いなし。一度欲し合った関係なら、何度でも求め合うのが男女の常。エッチしつづけて、お腹が減ったので、全裸でカップ麺を作り始めた2人は、3分間を待つことがもどかしく快楽を貪り始める。もちろんエッチは3分間で終わることはなく、伸びきったラーメンを分けるのだが、食べる時間を惜しむかのように再びエッチに突入するのだった。部屋中に汗と体液の充満した部屋で愛欲にまみれた生活を送る2人は、家の中だけでなく誰もいないバス停でもお互いを求め合う。禁忌は長くは続かない運命であることを悟っているかのように、暇さえあればセックスに耽るのだった。生活感あふれる濃厚なエッチ描写にフル勃起確実だ。

お兄ちゃん大好きな妹が罠に嵌められ快楽堕ちする寝取られ展開

進学を控える兄の迷惑になってはいけないからと、想いを押し殺していたけなげな妹さんが、兄の友人から脅迫されて、処女を奪われ、兄の知らないところでさんざん弄ばれて、淫らに開花させられてしまう。「ふたごころ」は、お兄ちゃん思いの妹が、兄の友人に罠に嵌められ、快楽の虜になってしまう寝取られストーリーだ。大好きな兄の誠一が進学を機に家を出ることが分かり、果澄は落ち込んでいた。そこへ誠一の友人の晃司が現れ、「見せたいものがある」と半ば強引に果澄を自宅に連れ込む。そこで果澄が見せられたのは、彼女と誠一がキスしている写メだった。それをネタに果澄は晃司に言われるがまま脚を開かされてしまうのだった。処女を散らされた果澄は、執拗に犯され、幼き体躯に快楽を埋め込まれてしまう。妹の好意を知りながら、どっちつかずのモラトリアムな関係にとどまっていた兄は、友人に出し抜かれたうえに、電話越しに、すっかりエロ慣れした妹の嬌声を聞かされる暴露展開は卑劣すぎて鬱勃起間違いなし。あどけない顔をしている果澄が、受話器の向こう側にいる兄に謝りながらも、ガンガンに突かれて感じまくる様子が最大の見どころだ。

好きで好きで、すきで THE ANIMATION ゴールドディスク
ブランドピンクパイナップル
発売日2017年7月28日
価格通常価格(税込):8,424円 ※公式ショップからの予約で20%OFF
c2012 岡田コウ/ヒット出版社/ピンクパイナップル

 


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