シンジと出会う前の幼女時代に加地に肉便器調教されていたアスカ

urasma0417_16最高の肉便器を作るためには、早め早めの仕込みが重要となる。ぱいんとさいず「アスカレイプ-最低野郎加持リ○ウジ-」は、幼い頃の「エヴァンゲリオン」のアスカが、実は鬼畜ブサメンだった加地によって徹底的に調教されてしまう物語。暴力・ドラッグを駆使したエロ行為の数々に、幼女アスカは壊れていく……。

い、痛い…ママぁ…痛いよぅ…助けて……ママ……ぁ

幼くして身寄りをなくし、孤独な身となったアスカを引き取ったのは、加地リョウジという青年だった。悪逆非道なブサメンである加地にとって、年端もいかない少女はただのおもちゃでしかなかった。

ぴーぴー泣き喚くアスカを裸にひんむき、むりやり大人チンポを幼女マンコにぐりぐり押しつける加地。相手が泣こうが叫ぼうがかまわず、キツキツのマンコの感触を楽しみ、大量のザーメンをぶちまける。

それからも加地は、暴力とドラッグを駆使してアスカにいうことを聞かせていく。何度も何度も犯されるうちに、性の快楽に目覚めさせられたアスカは、加地と快楽への依存度をどんどん高めていく。こうして少女は一人前の肉便器に成長していくのだった。

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