変態で何が悪い?露出狂・M男・絆創膏…マニアック趣向特集

人の趣味趣向は色々あるからこそ多数派のノーマル層と少数派のマニアック層に分けられる。人は多数決が大好きで、マニアック!キャー変態!と若干白い目で見られ日陰でこっそり活動するのが少数派だが、少数派だからと言って何が悪い?変態と呼ばれようが変人と呼ばれようが好きなものは好きなのだから仕方がない。という事で、今回はそんな少数派に捧げるマニアック趣味特集だ。少数派趣向の中から今回は「露出狂」「M男」「絆創膏」にスポットを当てて紹介していくぞ!

歪んだ性癖は時に極上の甘美を生み出す……露出狂娘の変態露出癖

変態の代名詞、露出狂。ウィルテイムの繰り出す優美の露出狂伝説はそんな露出狂娘の徐々にエスカレートする露出劇を描いた作品だ。自らを露出狂と自認している女学生の東原 優美。参考書を買いにきたはずが途中で見つけた野外露出の本に興味津々。その本を購入してしまったがゆえに己の露出癖に歯止めがきかなくなる。最初は誰もいない早朝の学園での軽い露出から始まり、次第に休み時間に男子トイレで全裸で放尿したり、教室内でオナニーしたりするようになる。露出行為をするたびに目覚めるマゾ性がさらに火をつけ、ブルマのボディペイントで商店街をランニングしたり、下半身丸だしで集会のスピーチを担当したりもする。露出狂としての本領を発揮していく優美。最後に見せる禁断の結末とは——!?

優美の露出狂伝説
・ブランド名:ウィルテイム
・価格:756

罵られつつ責められて、慰められつつ責められて——主人公に逃げ場なし!

M男、これも変態を語る上で欠かせないエッセンスだ。elle-叢神の繰り出す鬼畜ガールズ!~やめろ僕はマゾじゃない!~は主人公が男を責めることを喜びとするヒロイン二人に引っ張り回され脅され犯され責められていく。バージン逆レイプ、顔面騎乗位ロウソク責め、焦らしフェラ、精液口移し、オナニー強制、足舐め強要、肛門開発(素手ver、器具ver)、謎の精液搾取装置——などなどえげつない責めで責めて責めて責めまくり「マゾじゃない」なんて言わせないヒロイン二人。鬼畜なヒロインが繰り出す変態プレイの連続に主人公は耐え切れるのか!?

鬼畜ガールズ!~やめろ僕はマゾじゃない!~
・ブランド名:elle-叢神
・価格:1,620

3:見出し

ネコミトリの繰り出すポッチに絆創膏はマニアック層の中でもかなりの下層部に位置する超マニアックなジャンル、絆創膏フェチ向け作品。しかし根強い乳首に絆創膏。見えそうで見えないこのじれったさ!絆創膏だけなら全然エロくないのに女の子の胸に貼るだけでエロさ100%な絆創膏。一つ、二つと彼女のお嬢様風ブラウスのボタンをはずしていく俺。徐々に露わになる彼女の白い肌。そして、とうとうブラウスは乳房まで開くのだが…なんだ、これは!?乳首に絆創膏を貼るなんて!?俺は震える手をなんとか抑えて、絆創膏に手を掛け……!?

ポッチに絆創膏
・ブランド名:ネコミトリ
・価格:432

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