姦姦蛇螺にもマンコがあったから、挿入してやった

姦姦蛇螺というものを知っているだろうか。都市伝説の一つにでてくるものだ。上半身は巫女だが、左右に3本ずつ計6本の腕を持つ。そして下半身は蛇の姿をしているのである。そんな姦姦蛇螺が、エロい綺麗なお姉さんだったらを、ジーウォーク「~異形怪奇譚~『姦姦蛇螺(かんかんだら)』」で想像してみよう。

奪われたのは命じゃなくて、精子だったんだが

少年は親との喧嘩の際に言われた一言をきっかけに、本当に恐いものを見ると山に入っていったのである。歩いているときから、何かが後をつけてきているのであった。そして、噂のスポットまでやってきたのである。そこには、壷とマッチのようなものが乗った箱が祀られていた。少年がそのマッチを持ち上げたとき、大きな鈴のような音が鳴り響き、木の影から女の人の顔が出てきたのであった。

その女は腕が6本あり、下半身は長い蛇になっていた。少年は複数の手に捕まるが、強がり逃げはしなかった。すると女は少年を胸に抱き寄せて、キスをし出すのであった。蛇のような長い舌に感じた少年が勃起してしまうと、女は長い舌でフェラを始める。そして、ついに女は6本の手を使い、少年を押し倒すとともに、自らマンコを広げてチンコを入れてしまうのであった。

~異形怪奇譚~ 『姦姦蛇螺(かんかんだら)』
・著者:ジーウォーク
・価格:324円


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