ワケあり妹の無防備な寝顔に理性ノックダウン!すわ、おっぱい!

兄弟は昔から一緒に同じ時間を過ごしているせいか、別段気をつかわなくても良い存在である。しかし、突然できた妹ならどうだろうか?完全征服G!「お兄ちゃんに大事なモノを捧げました。 2」はある日突然可愛い妹が出来たラッキーボーイの話である。このラッキーボーイ、もちろん突然できた妹とだけあって”女”として実の妹を意識するのだが…?

おにいちゃん…そ…そんなとこ触ったら‥!

秋斗は一人っ子のはずだった。可愛くてエロい妹が欲しいと妄想するぐらい秋斗は妹萌えにハマる一人っ子のはずだった…のだがある日、目覚めると可愛い妹ができていたのである!できていたというか、その妹・小春は昔から兄妹だったと言い張るものの秋斗の記憶だけがない感じだ。さすがに秋斗も意地をはっていたが周囲も口を揃えて小春の存在を認めるので自分の頭がおかしいのかと思ったのだが…やはりそんな記憶はない。いくら妹と言われても、記憶になければただの女である。おまけにずっと家にいるはずだった両親は都合の良い事に海外出張中。そして”妹”として意識できない小春との二人っきりの生活に秋斗は我慢できずに…

それは一緒に心霊番組をみた日の夜。妹の小春が幽霊が怖いからとおずおずとベッドにやってきた!夜にベッドに潜り込んだのは妹とはいえ、相変わらず秋斗の脳内では”自称・妹”なので手を出さないのは男として辛抱しがたい展開だ…。しかしそんな秋斗の気持ちとは裏腹にスヤスヤと寝息をたてて眠る小春。そんな小春を見ていた秋斗だったが、あまりの可愛さ…そして無防備さに理性はノックダウン!我慢できずに手を出してしまったのだ。そして一度頭をもたげてしまった欲望を沈める事は難しい。衝動に突き動かされるように秋斗は小春のおっぱいを揉み、味わい、その感触に酔いしれる!するとさすがに小春が目を覚ましてしまった!ところが…以前あやまって襲いかかった時にはベソをかきながら金的を食らわしてきた小春が…嫌がらない…?キスをすると小春の小さな口と舌が受け入れてくれ、ねっとりと舌を絡ますも依然として嫌がらず…。そんな小春の様子に秋斗はもう我慢できず、ギンギンにいきり立ったイチモツを小春のおまんこに挿入するのだが…?

お兄ちゃんに大事なモノを捧げました。 2
・作者: WコミックスZR
・価格:388円


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