屈辱!汚い男たちに責められ、イかされてしまう守護者!

シリーズ4作品目のサイベリアコミックス「淫獄の皇姫ディートリンデ【第4話】」だ。淫蟲の被験者となったディートリンデに実験は続くのであった。今回は前話までと比べて、羞恥プレイが多数だぞ!淫蟲に取りつかれてしまった、ディートリンデの運命は…。

これ以上の羞恥なんて…私を呼び捨てにするな…もうやめてくれ

皇国に流行り始めた、淫蟲を抑えるために被験者となったディートリンデ。しかしその実験は羞恥を極めるものだった。今日も補佐のエーリッヒに言われる通り、拘束されクスコを入れられる。ヒクヒクとしたマンコの奥まで丸見えではないか。そしてさらに経口接種の実験とフェラまでさせられるのでる。ディートリンデにとって、部下のチンコをくわえるなど屈辱であった。

エーリッヒはさらにとんでもないことを言い出したのだ…今以上に羞恥が必要だと。そしてディートリンデを拘束し、目隠しをしだしたのだ。続けてエーリッヒは話始めた。他の人がディートリンデの淫乱な姿を見ていると…。あくまで想像だと言うが、エーリッヒがいるはずもない所から手が伸びてきたのである。さすがに抗議するが、ビショビショのマンコで言ったところで説得力はないのであった。

目隠しを取られると、そこにはエーリッヒの他に二人の男がいた。この二人、淫蟲感染者を収容するメス豚小屋のやつらだったのだ。そんな身分の低い男たちに、裸を見られチンコをまで入れられてしまい、プライドはボロボロのはずだ。しかしディートリンデの身体はその汚いチンコを求めてしまう。マンコとアナル、両穴にチンコをくわえ悦ぶのであった。


淫獄の皇姫ディートリンデ【第4話】
・作者: たいらはじめ
・価格:432円


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