義父!娘の為なら毎日朝晩、手の込んだマッサージしてやる!

実の親子以上になれる人もいれば、そうでない人もいる義理家族。カゲキヤコミックス「義父のぬるぬるマッサージ~娘のコリを朝からクリクリ~(1)」は、仲の良い父娘だがマッサージからエッチに発展してしまうという、実際にあっても不思議ではない展開だ!

お義父さん…おっぱいにあたってるよ…こんなのダメだよぉ…

三年前に母親が再婚し義父と三人の生活を送る、みさとは新体操部の大会を控え練習に励んでいた。しかし練習中に腰を痛めてしまったのだ。そんな話を食卓でしていると義父がマッサージをしてくれることに、食事を終えみさとの部屋で始まるマッサージ。なぜかみさとはレオタード姿である。レオタードでうつ伏せになり腰を揉まれていたが、義父の手は味の付け根まで延びてきたのだった。

次の日も朝からマッサージをしてくれる義父。しかしみさとが寝ている間にパジャマを脱がし始めていたのだ。際どい部分を触られ、声を漏らしてしまうみさとであった。そして夜、みさとがお風呂に入っていると、なんと義父が入ってきたのだ!マッサージだといい、今度はがっつりおっぱいを掴んで揉み始めたのだった。

さらに義父はエスカレートしていく。股間のリンパ腺をほぐす為にみさとの足をガシッとひろげてマッサージをしたと思ったら、みさとを四つん這いに倒したのだ。そしてなんとチンコを気持ち良さそうな太股に挟み腰を動かしたのだ。すでに濡れているみさとのオマンコからは卑猥な音が響く。そしてみさとの口からも感じている声が漏れたしまうのであった。


義父のぬるぬるマッサージ~娘のコリを朝からクリクリ~(1)
・作者: 九波ヒメヒコ
・価格:324円


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