感じているけど必死に声を押し殺して快感を堪える姿のエロさ

本当は声を出して獣のように快感を感じてよがり狂いたいのに、それが出来ずただひたすらに我慢して、感じている事すら忘れようとするものだから余計に神経が研ぎ澄まされ気持ちいい事に集中してしまう。結果、敏感な身体はさらに鋭く、解放されない快感が、なお、泥沼のような気持ちよさへと引きずり込む。その沼に溺れていく少女の、エロさといったら。必死に声を押し殺すが、その我慢が切れた時、想像しただけで興奮がやまない。


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