ドSな戦場ヶ原ひたぎのスラリと伸びた美脚による足コキで悶絶絶頂

urasma1120_14「化物語」「偽物語」に出てくる戦場ヶ原ひたぎが、スカートからハサミなどの文房具をスタタタンと床に落とすシーンは、その美しい脚のラインに息を呑む。「あの脚でシゴかれたい…」。ドMな人間なら絶対にそう思うはずだ。2vs「躾物語」は、そんな欲望をかなえてくれるうえ、オマンコでの搾精まで味わえちゃうエロマンガだ。

フフフ…これからあなたは射精し続けるだけの人形になるの

戦場ヶ原ひたぎは、その気高き美貌と高飛車な態度からも想像できるように、とことんドSな少女だ。情けない態度の阿良々木は、そんな彼女の嗜虐欲をたまらなくソソってくる男だった。彼を椅子に拘束したひたぎは、屈辱ゆえにガチガチになったチンポを脚で踏みつけ、黒いストッキングに包まれた足指を起用に動かして、しごき立てていく。

しかし簡単に射精されるほど甘いひたぎではない。さんざん焦らしに焦らし、言葉で責め立て、屈辱的なおねだりをさせてからようやく射精に導く。それだけでは終わらず、休むヒマもなく手コキ、フェラで阿良々木を連続絶頂させ、顔面騎乗を経て、オマンコで最後の一滴までも精液を搾り取る。

28ページのマンガでSっ気たっぷりな戦場ヶ原ひたぎの淫らな姿を描いた、ドM男歓喜の一作だ。

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