触手と一体になることで生き延びる少女…その名は触装少女!

触手というとタコの脚のようなものを想像する人も少なくないはずだ。アンリアルコミックス「触装少女【単話】」は、触手に犯され孕むのだが、後半は自分が出産した、触手の子供にまで犯されてしまう。この子供は甲殻類では?と、思う見た目がキモく興奮するぞ!

こんな気持ち悪い生き物に二度も犯されるなんて嫌だよぉ…

アンリアルコミックス「触装少女【単話】」では、触手に犯され、触手を操る触装少女となってしまう。いきなり現れ次々と人を殺していく触手。しかし、JKの八突涼は触手に犯され、触手の子を孕まされてしまったのだ。あまりのことに意識が薄れ、気付くと病院のようなところのベッドにいたのである。全裸に首と腰に何か装置をつけて…。

戸惑う涼の前に現れたのは、「キャハ☆」というのがピッタリなギャルだった。触手操兵研究所のプロデューサーの樹里華というギャルが言うには…涼のお腹の中には触手の子供がいて、合体しないと生きれないというのだ。そして合体して触手を操る、触装少女になるしかないと…。上手く状況が理解できない涼だが、お腹の中からは触手の子の声が聞こえるのだった。

その触手の子は、今から産まれてやると言い出したのだ。そんな子を産みたくないと拒む涼であったが、結局は産んでしまう。樹里華から教えれた”触装”という言葉を吐きながら…。出てきたのは、芋虫のような形をしたものだった。その物体は、涼を母親と思っているように、おっぱいを吸いだす…そして、本能行動とでもいうように、涼を犯すのだった。


触装少女【単話】
・作者: Zトン
・価格:324円


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