実の父親に!売られた娘は○○を挿入され悶え苦しみ涙する

大好きなお父さんの為だったら、春歌なんでもするよ!そんな健気で可愛い少女が父親の負債のためにこんな事を…世の闇は深いものだ。一水社「夜へ迷う鳴路【単話】」はある不幸な父娘を描く短編漫画。春歌ちゃんはお父さんのせいで幼い体を肉便器として使われる生活を送っている。

毎日SEXしてユルユルだから、パパのフィストぐらい大丈夫だよ

春歌ちゃんの不幸は、不甲斐ない父親を持った事だろう。自らの負債のカタとして愛娘である春歌ちゃんの身を売る事でこの父親は命を繋いでいた。しかし、当の春歌ちゃんにはそんな大人の事情はわからない。大好きなお父さんの為にやっているだけの事なのだ。たとえ悪い大人達に肉便器として調教され、その様子をAVとして売り出されていたとしても…

これまで何度も肉便器調教を受けてきた春歌ちゃんの体は、立派な大人チンポさえ軽々と呑み込むほどにガバガバになっていた。さらに快楽を覚え始めた春歌ちゃんは自らチンポおねだりをする淫乱になっていたが、悪い大人達は「苦悶に歪む顔の方が商品価値が高いから」と過激なSM調教を撮影する事に!それはなんと、実の父親によるフィストファック企画だった…

怯える春歌ちゃんに何度も謝りながら、オロオロと腕を突き立てる父親。春歌ちゃんの瞳は「どうしてこんな事するの?」と言いたげに潤むが、もう子供とは思えないほどガバガバおまんこは気持ちとは裏腹にズブズブとお父さんフィストを呑み込んでゆく!実の娘に酷い仕打ちをしているのに興奮してしまう父親、そして大好きなお父さんの為に痛みさえ快楽に変える健気な娘…「夜へ迷う鳴路【単話】」は単話という事で物語の結末まで描かれている。これが非常に後を引くので…ぜひ最後まで読んでみて欲しい。


夜へ迷う鳴路【単話】
・著者:一水社
・価格:216円


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