純粋な少女は可愛いが、純粋すぎる少年は恐ろしいものだった

代わり映えのしない日々に嫌気がさして刺激がほしいという人は、一水社「コミックMate L Vol.3」など、いかがだろうか。 鬼畜帝王のオイスター先生などが、超が付くほどの鬼畜、陵辱作品を魅せてくれるぞ!11本の残酷な非日常を味わうがよい!

お願いやめて…なんで私だけこんな目に合わなきゃいけないの…

純粋…と、単に求めすぎてはいないだろうか。純粋というのは怖すぎるものでもあるのだ。それを教えてくれるのが、 一水社「コミックMate L Vol.3」の”嘘もつかない純粋な存在”である。◯学生の彩ちゃんは委員長を頑張っていた。先生も彩ちゃんに何でも押し付けるほどに頼れる存在だった。それは、なかよし学級といわれる、脳の発達が遅れている子がいる学級からの編入生、秀行くんのお世話も同じであったのだ。

大好きな琉希くんの誘いも断って、秀行くんを家まで送り届ける毎日。秀行くんは純粋すぎて何にでも興味を持ってしまい、一苦労である。だが、たまにはと、仲良しの友達と琉希くんたちと海に出掛けることにしたのだ。楽しみに待つ彩だったが、またしても秀行くんに邪魔されてしまう。結局、秀行くんと海に行くことになってしまったのだった。

楽しくもない海に来たが、急にうんこがしたくなってしまった彩。混んでいるトイレを諦めて、茂みの中で水着をずらし排出をしたのだが…秀行くんに見られていたのだ。しかも、シコッているではないか。そこからは純粋な秀行くんは止まらない。彩に襲いかかるのだ。純粋だからこそ、本能に従ったように一心不乱に快感を求めるために、腰をふるのであった…。


コミックMate L Vol.3
・著者:一水社
・価格:579円


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