若い肉体の誘惑に勝てる男など、そうそういないものである

田舎とは未だに特有の雰囲気が残っている。3E「この家の、秘密の慰みごと。-相姦奴隷- 第1章 種付け人形は檻の中。」は、 そんな田舎で生まれ育った少女の性が描かれている。そうするしかなかった…この一言に尽きてしまうような田舎の絶望を感じてほしい。

理由なんていらないの。ただ黙って私を抱いてくれればいい

3E「この家の、秘密の慰みごと。-相姦奴隷- 第1章 種付け人形は檻の中。」は、何とも言えない思いが込み上げてくる。祖母の訃報により、21年ぶりに故郷を訪れた、袴田。そんな彼をバス停まで迎えにきたのは、一人の少女だった。豪農の孫娘、草平篤子。まだあどけなさが残り、優しそうな雰囲気の少女であった…。

宴会も終わり、部屋に戻った袴田を待ち構えていたのも、篤子だった。理由を聞く間もなく、押し倒されてしまう。いけないと分かっていても、目の前にいる若い肉体。その手触りに袴田の理性は崩れ落ちてしまった。誘ってきたくせに恥ずかしがる少女が、なんともそそられる。マンコを舐めれば、声をあげ感じる姿もエロ可愛い。

そして自らケツを付きだして求めてくる、篤子。袴田も欲望のままにチンコで突き上げてやる。ここまでしてくる少女だが、まさかの処女だったのだ。焦る袴田とは反対にお礼を言う少女。しかし翌日、篤子の秘密を知ってしまう。当主である祖父に調教されていたのだ。むしろ祖父でもなかったという…。少女が袴田に近付いた理由とは…。


この家の、秘密の慰みごと。-相姦奴隷- 第1章 種付け人形は檻の中。
・作者: ももしか藤子
・価格:216円


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