巨乳の眼鏡女子とヤリまくるオリジナル同人「根暗眼鏡♀の本」

妄想エンジンの「根暗眼鏡♀の本」は、卑屈で根暗、でもおっぱいはデカい眼鏡女子とヤリまくるオリジナル同人エロ漫画。根倉杏子は、暗くて非モテの眼鏡女子。しかし、おっぱいはデカくエッチ目的なもってこいの相手。肉便器として穴を利用している主人公は、彼女が勉強を教えてほしいとお願いしてきたので家でハメまくる! 表紙込み総ページ数25p。

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クラスメイトの根倉杏子は普段は無口で陰で根暗眼鏡と呼ばれている。そんな彼女だが、実は「僕」の都合のイイ肉便器だったりする。ある日のこと、杏子から勉強を教えてほしいと頼まれ「僕」の自宅で勉強会をすることになるが、結局エッチをしてしまう。







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根暗眼鏡♀の本
・作者: 妄想エンジン
・レーベル: 妄想エンジン
・価格: 660円
・発売日: 2019年10月09日 0時
・スマホ対応


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