あなた許して…亡き夫の会社と娘を守るため中年男に抱かれる未亡人

urasma0129_21夫を亡くした未亡人は、夫への愛を心の中に残してはいるものの、女盛りの肉体は性の悦楽に抗うことができない。天童企画「雪しずり ~未亡人・深雪の週末~」は、夫が遺した会社と娘を守るため中年男に抱かれ続ける未亡人を描いたエロマンガ。イヤな男に犯されて開発されてしまった、未亡人の熟れ熟れボディが極エロな一作だ。

許してアナタ…この男と私…体の相性が良すぎるのぉ…

夫を亡くしてから5年、未亡人・深雪は週に一度、都心から離れた小さな温泉宿である男と会うのが習慣となっていた。その男は、夫の遺した会社の筆頭株主となった中井という中年男。経営に行き詰まった深雪は、その肉体を捧げることを条件に、中井から出資を受けていたのだった。

「夫の会社を守るため、そして娘を守るためだから仕方ない…」。最初はそう思っていた深雪だったが、中井に何度も抱かれ、その極太の肉棒で狂わされるたびに、そんな建前などどうでも良くなってきていた。今ではもう、中井の指が這い回るたびに、剛直が突き入れられるたびに、牝の本能が呼び起こされ、体は自然に悦びを覚えるようになっていた。

夫のモノでは届くことのなかった膣奥を、中年男の剛直で突かれ、未亡人は狂おしく喘ぐ。もしかすると夫と肌を重ねたよりも多く交わっているかもしれない。抱かれるたびに、深雪はより淫らに染め上げられていく……。

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