快感に酔いしれ、変態な自分を受け止めればいいのである

家柄を守るために差し出される少女は、以外といるのではないだろうか。一水社「落月咲華【単話】」のヒロインも、金持ちのもとへと差し出されてしまった。おしとやかでスタイルも良いヒロインは、調教によって淫乱なチンコ大好き少女になってしまうのだった。

そう、そうなのよ!私はもっとチンコで突き上げてほしいのよ!

一水社「落月咲華【単話】」のヒロイン、香澄は代々続く朔月の者だった。しかし、時代とともに権力は衰え、その運命は我王家の現当主である正宗にかかっていたのである。朔月の名を守るために、香澄を簡単に差し出した親たち。そして、香澄の屈辱とも快感とも言われる日々が始まるのだった。素晴らしい肉体を支配されていくのだ…。

政宗の前に現れた香澄が制服を脱ぎ捨てると、乳首と股に穴が開いた下着姿を見せてくれる。これだけでも十分に調教の成果と変態具合は覗けるが、まだ香澄の心は堕ちてはいないようだった。しかし、身体は正直に政宗のチンコを欲しがるのだ。普段の生活からは想像もできないような下品な音を立てながら、チンコにしゃぶりつくのであった。

そして、我慢できなくなり挿入を願うのだ。めちゃくちゃに突かれながらも、まだ心の片隅ではセーブがかかっている香澄であった。堕ちたくないという思いと、すべてを受け入れて快感にどっぷりとハマりたいという気持ちの中で揺れながら甘い声をあげる。しかし、政宗の一言で堕ちることになってしまったのだった…。


落月咲華【単話】
・作者: 吉田犬人
・価格:324円


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