美人すぎる女囚が豊満な肉体を看守の肉奴隷として嬲られる凌辱監獄

urasma1208_06監獄に入れられた囚人にとって、看守たちの命令は絶対だ。逆らえば何をされるか分からないので従うほかはない。モティカ「女囚081号~恨みの陵辱監獄~2」は、女子刑務所の中で女囚が看守たちの性奴隷にされて痴態を晒すエロマンガ。いくら哀願しても逃れられない凌辱地獄が女囚081号を待ち受ける!

い…いやっ…はずして…、もぅ…ゆるして…犯さないでぇ……

罪を着せられ女子刑務所に入れられた女は、名前で呼ばれることさえなくなる。「女囚081号」。それが牢獄の中で彼女に与えられた名前だ。「い…いやっ…はずして……」。全裸で手を牢屋に縛り付けられた女は、看守たちによって入れ代わり立ち代わり犯され続けるという屈辱を味わわされていた。

男たちが見ている目の前で、尻穴に警棒を突き込まれ、何人もの肉棒で膣奥まで突き回される。身体中を弄られ、肉穴を貫かれ、心では拒みながらも強制的に感じさせられてしまうその違いを撮影までされてしまう。感じてはいけない……。

そう思いつつも凌辱による快楽を覚え込まされた肉体は、激しく突かれるたびに甘い愉悦に包まれて、唇からは喘ぎ声がひっきりなしに漏れ出してしまう。泣いても叫んでも、けして逃れられない公開凌辱の悦楽に女は溺れていく……。

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