入館料が高い美術館には、女体が飾られているかもしれない

二次元の良さは現実では不可能なこともできちゃうところだ!いずみコミックス「不条理な女体拘束」では、呪いや超能力、時間停止、人間標本などで、女たちの身体の自由を奪い、好き放題に犯しちゃうぞ!じっくりと女の身体を隅々まで堪能するがよい!

先生…私はただの標本で展示されてるだけだから…好きにして…

いずみコミックス「不条理な女体拘束」から、人間標本の美術館の話である”女体美術館”を紹介しよう。主人公の男は高校教師をしているのだが、生徒の一人である黒田に頭を悩ませていた。帰国子女の黒田は英語教師である男をバカにしているかのような態度だった。そんな時、黒田が怪しそうなバイトをしていると耳にし、尾行し現場を押さえることにしたのである。

放課後、黒田が入って行ったのは美術館であった。早速、男も高めの入場料を払い中に入ったのだが、壁が柔らかいのだ。目が暗さになれてくると、それはおっぱいだと気付いた!この美術館は女体を展示してあり、傷つけない程度なら何をしても良いのだ!回りを見れば、天井から出たマンコとケツを弄り潮を吹かせそれを飲む男、壁からでてる顔にフェラさせる男と、驚きの光景が広がっていたのだった。

戸惑っている男に、常連が顔も体も一級品と一つの標本を進めてきたのだ。それはなんと黒田ではないか!床から顔とおっぱいとマンコを出し、常連客にパイずりされて、顔を歪め赤らめるのであった。いつもキツい黒田が…そう思うと男は堪らず、生徒の身体を堪能することにしたのだ。すでに固くなっているチンコを黒田に挿入してしまった。もちろん中だしだぞ!


不条理な女体拘束
・作者: 石野鐘音
・価格:1,188円


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