レズならば、チンコの気持ちよさを死ぬほど教えてあげようね

“鬼畜エロ漫画の帝王”という、名がこれほどまでにシックリくる漫画家はいないだろう。いずみコミックス「精液中毒」は、そんなオイスター先生の作品だ。やはり中身は鬼畜に溢れている。レズなのにチンコの奴隷になってしまうほどに壊される女が酷いぞ!

どうなってるの…痛いよ…凄く痛い…お尻裂けちゃうよぉぉ…

時が経っても衰えることのない腕前で鬼畜っぷりを見せてくれるのが、オイスター先生だ。いずみコミックス「精液中毒」も、独自の鬼畜ワールドが炸裂している。救いなどなく、滅茶苦茶に犯される女たち。そして、泣き叫けび助けを求める女の声など聞こえないかのように、ただただ快楽に身を任せる男たち。マジキチとは、こういう作品なのかもしれない。だが、チンコの興奮は止まらない!

月岡は親友の椎名が好きだった。しかしレズだと打ち明ける訳にもいかずに、放課後に椎名の机でオナニーをしてしまったのだ。そして、それを持田に見られてしまう。持田は写メは撮ったものの、月岡の強さにビビり、部活仲間と一緒に月岡を犯すことにしたのだ。ここからはオイスターワールドが広がるぞ。男たちの容赦ない責めが始まるのだった。

無理矢理チンコをぶちこまれ、痛いと言おうが関係なしにマンコを突き上げられるのだ。もちろん中だしである。アナルも血が出ようと気にせずに突き上げる男たち。玩具も使い、完璧に肉奴隷のように月岡を弄ぶのだった。そして、椎名も男たちの餌食になる。ほんのりレズプレイもあるが、鬼畜すぎて驚きもないぞ!帝王の名に恥じない素晴らしい一冊だ。


精液中毒
・作者: オイスター
・価格:926円→463円(5月9日正午まで)


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