巨乳ムッチリ少女の魅力は虫も知っている?虫に犯される少女

遂に千葉哲太郎先生が、虫との交尾で続きものを描いてくれたぞ!それが、二次元ドリームコミックス「虫遊戯 第1話」である。一話目となる今作は前半に導入部分があるものの、虫が少女を犯す場面もたっぷりと楽しめる。虫に犯された少女はどうするのだろうか。

何なのこいつ…出してるのに動きが止まらない…おかしくなる…

二次元ドリームコミックス「虫遊戯 第1話」は、キモエロいという新たなジャンルを作り出してくれそうだ。幼い頃に母を亡くした小夜子は、父親と二人で生活を送っていた。だが、父親の趣味、虫に悩まされていたのだった。父は掃除をしないのだ。そんな父に代わり、今日も虫部屋に足を踏み入れる小夜子であった…。

気味の悪い部屋は、無視の声でさらに嫌な雰囲気が襲ってくる。特に、友達から貰ったという虫は、腰を振るように動くと、小夜子に液体を飛ばしてきた。精液のような臭いのする液体は、小夜子の身体に染み付くようであった。そんなことを気にもしながら、寝息を立てる小夜子だっが、妙な感覚が襲ってくるのだった。ふと目を覚ますと、先程の虫が体を這いつくばっていたのであった…。

カマキリのような手と、トンボのような口でおっぱいを弄ぶ虫。そしてケツのほうは、小夜子のおまんこへと入れているのであった。虫そのものの体を小夜子の上に乗せ、下半身を打ち付ける姿は虫なのだが、人間の動きのようにも見えてしまう。何度も欲望のままに快感を求め腰を振り続ける虫は、小夜子の中に精液を吐き出しながらも動きを止めないのであった。


虫遊戯 第1話
・作者: 千葉哲太郎
・価格:324円


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