廃線になったバス停セックス最高!ヨすぎてなんか出ちゃう!

エロ妄想が詰まった大ボリューム403PのCOMIC BAVEL「COMIC BAVEL 2016年2月号」は、今回も特盛りツユだくの特選エロをお届け!巻頭カラーは『肌色の魔術師』遠藤弘士先生による野外セックス物語だ。汁も飛び散る開放感バツグンの野外SEX、最高!

あーっ屋外の開放感最高!…って、お前潮まで吹いてんのか!

とある夏の昼下り、お盛んな年頃の高校生可カップルがやってきたのはとある田舎のバス停だった。「COMIC BAVEL 2016年2月号」巻頭カラーを飾るのは、遠藤弘士先生による『すく〜る♡めると』。さてこの高校生カップル、廃線になったバス停は誰も居ないし誰も来ないので思う存分に棒の出し入れごっこを楽しもうという魂胆である。

若いSEXは別にムードなんてなくったっていい。さっそく服を脱ぎ、ラブラブSEXを楽しむカップル。まずはお互いの性器を気持ち良くしよう…という事で、彼女は彼氏にフェラを彼氏は彼女に手マンをお見舞いだ。彼氏の指がズブズブと彼女の膣に入り込み、子宮をコリコリと刺激する。お外で興奮している彼女なのでアソコは大洪水だ。濡らす必要なんてないし、興奮しすぎて思わず潮吹き!このスケベ高校生が!

潮吹きでビチョビチョになったらいよいよ本番、棒の出し入れ大会である。ここでは待合場所の椅子が役立つ。誰も来ない停留所で一心不乱に腰を振る彼氏、そして彼女はこのスケベな表情だ。潮吹き汁がたっぷり溢れたオマンコは突く度に噴水のように透明な汁を噴き出し、肉棒の刺激と野外SEXの開放感によってさらにビショビショに。照りつける太陽の下で青春の汗を流す若いカップルはふたりの世界に夢中。実は見られてるなんて…考えてもないんだろうなぁ…


COMIC BAVEL 2016年2月号
・著者:COMIC BAVEL
・価格:756円


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